MENU

【初心者向け】初めてのNFTの買い方を解説 ~OpenSea(オープンシー)編~

NFTの買い方
悩みネコ

NFTってどうやって買うの?
OpenSeaって何?
初心者でもできる?
詐欺や盗難もある?

本記事ではそんな悩みを解決します。

本記事の要約!
  • NFTはOpenSeaで購入!
  • NFT購入には国内取引所、メタマスクが必要!
  • 支払いは基本的にイーサリアム!
  • NFTの購入方法は3つある!
  • 詐欺や盗難に気を付けよう!

最近よく耳にするNFTですが、アンケートによると日本で「NFTとは何か」を認知している人は約30%、NFTを持っている人になるとたったの3%程度とのこと。

NFT認知率アンケート
引用元:MUSICMAN 「NFT(非代替性トークン)に関する調査」

NFTがこんなにも普及していない理由はNFT購入までの手順が複雑すぎることにあります。

初心者の方が軽い気持ちで買おうと思うとなかなり苦労します。

本記事では、そんな初心者の方でも分かりやすいように、NFT購入手順からセキュリティー対策まで画面キャプチャ付きで解説します。

NFTを購入できるマーケットはいくつかありますが、本記事では世界最大のNFTマーケットプレイスであるOpenSea(オープンシー)を使う方法を解説します。

でかお

読みながら作業を進めれば、初心者の方でも簡単にNFTの購入ができますよ!

本記事を読むと!
  • 初心者でもNFTを買えるようになる
  • OpenSeaを使えるようになる
  • NFTのセキュリティー対策がわかる
目次

OpenSea(オープンシー)とは?

OpenSea(オープンシー)

NFT購入手順の解説に入る前に、まずは「OpenSea(オープンシー)」について知っておきましょう

NFTのマーケットプレイスはネット上にいくつかありますが、その中で世界最大の取引高を誇るのプラットフォームがOpenSeaです。

OpenSeaではNFTの購入・売却・作成・出品をすることができます。

はじめてNFTを購入するという方であれば、まずはOpenSeaを使ってみましょう。

高額取引されて話題になったような有名な作品はほとんどOpenSeaで取引されています。

有名なNFT
高額取引されている有名なNFT

・使用する通貨
OpenSeaでは基本的に仮想通貨のイーサリアム(ETH)を使って取引をします。

イーサリアムとは?
ビットコインに次いで時価総額が世界第二位の仮想通貨。「スマートコントラクト」というブロックチェーン上で契約・締結できる機能を持っていおり、様々なプラットフォーム等で使用されている。

一部のコレクションではイーサリアム以外の仮想通貨を使用して取引できるものもあります。

悩みネコ

OpenSeaはスマホでも使えるの?

OpenSeaはスマホ用のアプリがありますが、アプリからはNFTの観覧しかできません。

メタマスクなどのウォレットアプリのブラウザ機能を通してOpenSeaを開くことでスマホから取引をすることが可能です。

NFTの購入手順(7ステップ)

NFT購入までの流れ

NFT購入までの流れは以下の7ステップです。

NFT購入までの7ステップ!
  1. 国内取引所で口座開設する
  2. 仮想通貨ウォレットを作る
  3. 日本円をイーサリアムに換金する
  4. ウォレットへイーサリアムを送る
  5. NFTマーケットにウォレットを接続する
  6. NFTを購入する
  7. 購入したNFTを確認する

OpenSeaでNFT購入するには「取引所」と「ウォレット」の準備が必要です。

それぞれのおすすめは以下の2つです。

・取引所 → コインチェック
・ウォレット → メタマスク

1ステップづつ解説していきます。

【ステップ①】国内取引所で口座開設する

コインチェック
あと7ステップ!
  1. 国内取引所で口座開設する
  2. 仮想通貨ウォレットを作る
  3. 日本円をイーサリアムに換金する
  4. ウォレットへイーサリアムを送る
  5. NFTマーケットにウォレットを接続する
  6. NFTを購入する
  7. 購入したNFTを確認する

OpenSeaでは日本円が使用できず、クレジットカードも使えません。その代わりに仮想通貨を支払って購入します。

まずは国内の仮想通貨取引所で口座開設をしてイーサリアム(ETH)を用意しましょう。

初心者の方であればアプリダウンロード数国内No.1の「コインチェック」を使用しておけば間違いありません。

アプリが非常にわかりやすく初心者の方でもかなり簡単に取引ができます。

口座開設に必要なもの!
・スマホorパソコン

・メールアドレス
・銀行口座
・本人確認書類(免許証など)

コインチェックは以下の公式サイトから画面の指示に従っていけば誰でも無料で口座開設可能です。
コインチェック公式サイト

書類郵送などの面倒な手続きはなく、作業自体は10分もかかりませんので休み時間にでもサクッと作ってしまいましょう。

コインチェックの口座開設について詳細は以下の記事をご参考にしてください。

【ステップ②】仮想通貨用のウォレットを作る

メタマスク
あと6ステップ!
  1. 国内取引所で口座開設する
  2. 仮想通貨ウォレットを作る
  3. 日本円をイーサリアムに換金する
  4. ウォレットへイーサリアムを送る
  5. NFTマーケットにウォレットを接続する
  6. NFTを購入する
  7. 購入したNFTを確認する

取引所の口座を開設したら次は仮想通貨用のウォレットを作ります。

今回は最もおすすめのウォレットメタマスク(METAMASK)で解説します。

ウォレットとは?
ネット上で仮想通貨やNFTを保管・管理・送受信できるサービスのこと。ネット上に自分のデジタル財布を持つイメージ。対応しているブロックチェーン上の仮想通貨であれば一括で管理できる。

メタマスクとは?
ユーザー数3,000万人以上を誇る世界でも人気のデジタルウォレット。イーサリアム系のブロックチェーンに対応している。Google等のブラウザの拡張機能から無料で誰でも簡単に作成可能。

メタマスクはPCとスマホどちらでも作成可能です。以下リンクからダウンロードしてください。

・PCから作成する方ははこちら
 ⇒メタマスク(MetaMask)ダウンロード

・スマホから作成する方はこちら
 iPhone (iOS)アプリ
 ⇒
アンドロイド(GooglePlay)アプリ

メタマスクをダウンロードしたら「新しいウォレットを作成」を選択し、画面の指示に従っていけば作成ができます。

作業はとても簡単で5分もかかりません。

メタマスク新規作成

メタマスクを開いたら「ウォレットを作成」を押して画面の指示に従っていきます。

メタマスク作成方法について詳細に知りたい方はこちらの記事をご参照ください。
メタマスクの登録方法を解説

でかお

これでNFT購入に必要な「取引所」「ウォレット」の準備が揃ったよ!

【ステップ③】日本円をイーサリアムに換金する

イーサリアム
あと5ステップ!
  1. 国内取引所で口座開設する
  2. 仮想通貨ウォレットを作る
  3. 日本円をイーサリアムに換金する
  4. ウォレットへイーサリアムを送る
  5. NFTマーケットにウォレットを接続する
  6. NFTを購入する
  7. 購入したNFTを確認する

OpenSeaでのNFT購入には日本円ではなく、基本的に「イーサリアム」を使用します。

口座開設した国内の取引所で日本円をイーサリアムに変えましょう。

日本円を銀行から取引所に入金し、日本円でイーサリアムの購入をします。

コインチェック購入方法
コインチェックでの購入手順

コインチェックアプリの場合、トップ画面からイーサリアムを選択し、購入金額を入力し「日本円でETHを購入」。

コインチェックでの日本円の入金から仮想通貨の購入まで詳細についてはこちらの記事を参考にしてください。
コインチェックでの日本円の入金から仮想通貨の購入までを解説

【ステップ④】ウォレットへイーサリアムを送る

イーサリアム送金
あと4ステップ!
  1. 国内取引所で口座開設する
  2. 仮想通貨ウォレットを作る
  3. 日本円をイーサリアムに換金する
  4. ウォレットへイーサリアムを送る
  5. NFTマーケットにウォレットを接続する
  6. NFTを購入する
  7. 購入したNFTを確認する

続いて取引所で購入したイーサリアムをウォレットへ送金します。

送金に必要な情報
送金先のアドレス
→ 自分のメタマスクを確認
送金先のブロックチェーン
→ イーサリアムメインネット

まず、送金先のウォレット(メタマスク)のブロックチェーンとアドレスを確認します。

確認したアドレス宛に取引所からイーサリアムを送金します。

メタマスクのアドレス確認方法

メタマスクを開いて上部に表示されているブロックチェーンが「イーサリアムメインネット」であることを確認。
右上のメニューから「アカウントの詳細」で自分のアドレスを確認。
アドレスの右のボタンを押せばクリップボードにコピーされます。

※アドレスを1文字でも間違えると送金した仮想通貨が消えてしまう危険性があります。必ずコピペでアドレスを記入するようにしてください。

でかお

安全のため少額でテスト送金をした後で本送金をすることを癖付けよう!

コインチェックからの送金方法について詳細が知りたい方は以下の記事を参考にしてください。

【ステップ⑤】NFTマーケットにウォレットを接続する

あと3ステップ!
  1. 国内取引所で口座開設する
  2. 仮想通貨ウォレットを作る
  3. 日本円をイーサリアムに換金する
  4. ウォレットへイーサリアムを送る
  5. NFTマーケットにウォレットを接続する
  6. NFTを購入する
  7. 購入したNFTを確認する

メタマスク内にイーサリアムを送金できたらNFTマーケットと接続していきます。

今回は世界最大のNFTマーケットである「OpenSea」に接続します。

まずは以下リンクからOpenSeaの公式サイトへ入ってください。
OpenSea公式サイト

OpenSea登録

画面右上の「作成」をクリックして、メタマスクを選択します。

メタマスク署名

メタマスクから接続の確認が表示されるので「次へ」→「接続」→「署名」と押していきます。

これでOpenSeaの会員登録は完了です。

プロフィール設定を求められる画面に移る場合もありますが、プロフィール設定はしなくともNFTの購入は可能なので無視しても問題ありません。

ちなみに、メールアドレスを登録しておくと自分のNFTに買い注文が入った時にメールでお知らせしてくれます。

面倒でなければメールアドレスだけは登録しておくと便利です。

OpenSeaメール設定
メールアドレス設定方法(OpenSea)

「プロフィールボタン」→「設定」→登録したい情報(メールアドレス)を入力→「保存」

メール設定

メールアドレスを設定した場合、認証メールが届くため確認して「VERIFY MY EMAIL」をクリック。

OpenSeaはログイン不要?!
Openseaではウォレット接続が従来のWEBサービス(Amazonや楽天等など)でいう会員登録やログインに置き換わります。2回目以降の利用時もウォレットを接続するだけでご自身のアカウント情報が読み込まれます。

【ステップ⑥】NFTを購入する

あと2ステップ!
  1. 国内取引所で口座開設する
  2. 仮想通貨ウォレットを作る
  3. 日本円をイーサリアムに換金する
  4. ウォレットへイーサリアムを送る
  5. NFTマーケットにウォレットを接続する
  6. NFTを購入する
  7. 購入したNFTを確認する

ここまで来たらいよいよNFTが購入できます。

欲しいNFTを選択して購入手順に進みましょう。

NFT購入

購入するNFTを決めたら「カートに追加」をクリック。

NFT購入2

「購入を完了」をクリック。

NFT購入3

メタマスクから提示されるガス代を確認し、問題なければ「確認」をクリック。

確認を押すとNFT代とガス代を合わせた金額がメタマスクから支払われて購入完了です。

ガス代とは?
仮想通貨で何か取引を行う際にかかる手数料のこと。実際の売買だけではなくトランザクションやプログラム実行などブロックチェーン上で何かアクションを起こすたびに必要になります。その時の取引等の込み具合によって価格が変動します。

でかお

取引の多い時間帯はガス代が高い可能性があるよ!

【ステップ⑦】購入したNFTを確認する

NFT確認
あと1ステップ!
  1. 国内取引所で口座開設する
  2. 仮想通貨ウォレットを作る
  3. 日本円をイーサリアムに換金する
  4. ウォレットへイーサリアムを送る
  5. NFTマーケットにウォレットを接続する
  6. NFTを購入する
  7. 購入したNFTを確認する

購入が完了したNFTはウォレットの中に入っていますが、確認はOpenSea上で行います。

NFT確認2

画面右上のアカウントアイコンからプロフィールを選択すると、自分の購入したNFTが表示されます。

でかお

OpenSeaでは自分のコレクションを他の人も見ることができるよ!

OpenSeaでは3つの購入方法がある

購入方法

購入手順の章では基本的な購入方法を解説しましたが、OpenSeaには以下の3通りの購入方法が存在します。

・固定費で買う
・オファーして買う
・オークションで買う

それぞれ解説します。

・固定価格で買う

提示されている価格で購入する最も基本的な購入方法で、接続ウォレット内のイーサリアムで支払いをします。

固定価格で出品(リスティング)されているNFTはこの方法で購入可能です。

「カートについか」を押せば購入画面に進みます。

・オファーして買う

購入者から出品者に対して買いたい価格を提示(オファー)して、出品者が承認すると購入が成立します。

オファー機能は固定価格で出品されていないNFTに対しても行うことができるので、どうしても欲しいNFTがある際に活用してみましょう。

オファーは値切りにも使えます。

オファー形式の購入ではイーサリアム(ETH)ではなくラップドイーサリアム(WETH)で支払いますので注意しましょう。

ラップドイーサリアム(WETH)とは?
イーサリアム(ETH)をERC-20という規格のチェーンに対応させたもの。イーサリアムよりもガス代が安く処理スピードが速い。OpenSea内でもオファー形式、オークション形式などの処理回数が多くなる取引ではガス代が多くかかってしまうためラップドイーサリアム(WETH)を使用する。ETHとWETHは同価値を保つ。

オファー

「オファーを提示」をクリック。

オファーしたい金額と、オファーの有効期限を入力して「オファーを提示」をクリック。

ラップドイーサリアム(WETH)を持っていない場合は、「WETHを追加」を押せばOpenSea上で手持ちのETHをWETHに交換することができます。

交換枚数を入力して「Wrap ETH」を押すとETH→WETHに変換できます。

・オークションで買う

高額なNFTになるとオークション形式で出品されているものもあります。

オークション形式で出品されているNFTは「入札する」というボタンが表示されます。

オークション形式の購入ではイーサリアム(ETH)ではなくラップドイーサリアム(WETH)で支払いますので注意しましょう。

ラップドイーサリアム(WETH)とは?
イーサリアム(ETH)をERC-20という規格のチェーンに対応させたも。イーサリアムよりもガス代が安く処理スピードが速い。OpenSea内でもオファー形式、オークション形式などの処理回数が多くなる取引ではガス代が多くかかってしまうためラップドイーサリアム(WETH)を使用します。1ETH=1WETHは同価値です。

欲しいNFTを選んで「入札する」をクリック→購入したい金額を入力して「入札」をクリック→メタマスクで署名を完了すると入札が行われます。

制限時間が終わるまでは入札金額については預け入れの状態となります。

入札が失敗した場合は接続したウォレットに入札額が戻ってきます。

制限時間が経過した時点で自分の入札額が最高値だった場合には以下のような処理が行われます。

・落札額が1WETH以上の場合
→自動的に購入処理が進む
・落札額が1WETH未満の場合
→出品者の承認が下りたら購入処理が進む

NFT詐欺や盗難に気を付けよう

仮想通貨やNFTの世界では詐欺がとても多いため、NFTの取引でも正しい知識を身につけたうえで行うことが大切です。

OpenSeaを使用するにあたって以下の2点に特に注意するようにしましょう。

・偽物NFTではないか確認する
・知らないNFTが入っていても触らない

1つづつ注意点と対策方法を解説します。

・偽物NFTではないか確認する

有名ブランドのNFTなんかでは本物に似せて作った偽物が多く出回っています。OpenSeaでは偽物を振り分ける機能がないため、偽物も何食わぬ顔で出品されています。

購入前に本物のNFT販売ページなのかチェックしてから購入に進みましょう。

偽物NFTに引っかからないために有効な対策を3つ紹介します。

NFT詐欺対策
偽物NFT対策で確認すべきポイント

対策① 公式マークをチェック!
すべての公式コレクションが対象ではありませんが、有名クリエイターや団体が発行しているNFTにはアイコン名の右側に【 青色チェックマーク 】がついています。有名なブランドのNFTを買う際はこちらのマークがあると安心です。

対策② 紐付けされているSNSを確認!
コレクションのページ右上にTwitter、インスタ、ディスコードなどのSNSのリンクがついています。リンク先の内容(過去の履歴やフォロワー数など)を見て公式のものか確認しましょう。逆もしかりで、SNSの方に付いているリンクからOpenSeaの公式ページに飛んで、そこからNFTを購入すれば間違いありません。

対策③ 取引量を確認!
OpenSeaでは合計出来高などの数字が確認できるため、それなりの数字かどうか確認しましょう。知名度の割に出来高が明らかに少ない場合は偽物を疑いましょう。

・知らないNFTが入っていても触らない

OpenSeaのプロフィール画面を見ると購入した覚えがないNFTが入っていることがあります。

絶対に触らないでください。

詐欺NFTを送られた可能性が高く、下手に動かしたりするとウォレット内の資産が盗まれてしまう場合があります。

詐欺NFTはプロフィール画面の中でも「非表示」のページの中に入っている可能性が高いです。

非表示確認方法
「非表示」ページの確認方法

プロフィール画面から「その他」→「非表示」を押すと他人には非表示になっているウォレット内のNFTを確認できます。

なぜ知らないNFTが入っている?
ブロックチェーンの世界ではアドレスをたどればどんな取引をしたかが他人にもわかってしまいす。OpenSeaを見れば他人のNFTコレクションも確認できます(非表示コレクションは見えない)。そこで特定のNFTを持っている人に向けて、誰かが詐欺NFTを送り付けているため、いつのまにか知らないNFTが入っている事態になります。

NFT詐欺に引っかからないために有効な対策を3つ紹介します。

対策① サブウォレットを使う!
別アカウントでウォレットを作成しておき、新しいプロジェクトなど信頼しきれないようなNFTを購入するときは、そちらを使うようにしましょう。PCブラウザからであればメタマスクは複数持つことができます。

対策② メールやSNSメッセージは安易に信じない
NFTの詐欺や窃盗にはメッセージを巧みに使ってウォレット情報を聞き出そうとしてくるケースが多いです。好きなNFTプロジェクトに関連するメッセージが届いても安易には信じずに真偽を確かめましょう。シードフレーズを聞かれるようなメッセージはまず詐欺です。

対策③ ウォレット内の資産を移動!
すでに知らないNFTが入ってしまっている場合は、万が一のために安全な別のウォレットに資産を移しましょう。ネットサービスに接続しないような保管用ウォレットがあれば安心です。

でかお

私もたくさんの知らないNFTが入っている経験をしているよ…。今ではサブウォレットを5個以上用意して使い分けて対策してるんだ!

まとめ

本記事のまとめ!
  • OpenSeaは世界最大のNFTマーケット
  • NFT購入には取引所とウォレットが必要
  • NFTの購入にはイーサリアムを使う
  • 3つの購入方法を使いこなす
  • NFTの詐欺・盗難に注意

初心者の方には耳慣れない専門用語も多く、NFT購入までの道のりは難しく思えるかもしれません。

しかし、本記事でご紹介した手順の1つ1つはそこまで難しいものはありませんので皆さんも挑戦してみてください。

NFTを購入したら次はNFTを売ってみましょう。自分の買ったNFTの価値が上がっていると嬉しいものです

これから確実に普及していくであろうNFTに早期から触れておくことで、先行者利益を掴める時が来るかもしれません。

でかお

自分だけのアートを持ったり、SNSアイコンにしたりNFTは楽し!難しそうだからと距離を置かず、これから来るNFTを楽しみましょう!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次