悩みネコカドゥケウス(Caduceus)ってなに?特徴は?
将来性は期待できる?
CMPの買い方は?どこの取引所で買える?
本記事はこのような悩みを解決します。
- カドゥケウスの基本情報や特徴がわかる!
- カドゥケウスの将来性がわかる!
- カドゥケウス独自トークン「CMP」の購入方法がわかる!
「カドゥケウス(Caduceus)」は世界初のメタバース開発専用のブロックチェーンです。
その性能の優秀さからイーサリアムキラーとして注目されていますが、日本ではまだまだ情報が少ないため「カドゥケウス(Caduceus)」の詳細な内容について気になっている方も多いのではないでしょうか?
本記事では「カドゥケウス(Caduceus)」のについての基本情報や将来性から、独自のトークンである「CMP」の買い方まで初心者の方でもわかりやすいように解説します。
メタバース関連で将来大きく価値が上がる可能性のあるトークンを知っておきたい方はぜひ参考にしてください。
カドゥケウス(Caduceus)独自トークンの「CMP」海外取引所のBybitで購入が可能です。
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カドゥケウス(Caduceus)とは?


カドゥケウスは世界初のメタバース開発専用のブロックチェーンであり、Defi、NFT、BCG(ブロックチェーンゲーム)などのプロジェクトをカドゥケウスチェーン上で稼働させることが可能です。
独自の高い開発力により、その他の有名なブロックチェーンと比較しても処理速度が速い、処理費用が安いなど、かなり技術的に優秀な性能を持つことが特徴です。
メタバースが注目されたことにより2021年には多くのメタバース関連のプロジェクトが発足しましたが、使用するブロックチェーンの処理速度や技術的な問題によりそこまで大きく普及したものはありませんでした。
カドゥケウスチェーンを使用すれば、メタバースの他にもDefiやBCG(ブロックチェーンゲーム)の開発を他のブロックチェーンを使うよりも速く低コストで行うことが可能になります。
これにより今までにない高クオリティーのメタバースやBCGのゲームがカドゥケウスを利用して開発されることが予測されます。
カドゥケウスの主な特徴は以下の6つです。
- 独自トークンCMPを発行!
- 処理スピードがとにかく速い!
- ガス代(手数料)がとても安い!
- イ-サリアムと互換性がある!
- 開発者向け機能が充実している!
- NFTの発行・取引もできる!



その性能の高さとイーサリアムと互換性がある点からカドゥケウスはイーサリアムキラーとして投資家たちの注目を集めているよ!
それでは、1つづつ特徴を解説していきます。
【特徴1】独自トークンCMPを発行!


カドゥケウスでは「CMP」という独自トークンを発行しています。
CMPはカドゥケウスチェーン上の様々なサービスや処理にかかるガス代(手数料)やネットワークのセキュリティ代に使用されます。



イーサリアムのブロックチェーン上で使用される「ETH」みたいなものだね!
CMPトークンの基本情報は以下の通りです。
カドゥケウスチェーン上でのCMPの動きや各トランザクションは以下の「Caduceus Chain Exproler」から見ることができます。
⇒Caduceus Chain Exproler
【特徴2】処理スピードがとにかく速い!


カドゥケウスの1番の特徴は取引処理スピードが驚くほど速いことです。
他の人気のブロックチェーンと処理速度を比較してみましょう。
| コンセンサスアルゴリズム | 処理速度 | |
| カドゥケウス (Caduceus) |
メタグラフ (Metagraph) |
3,000~100,000TPS |
| ソラナ (Solana) |
PoS + PoH | 65,000TPS |
| イーサリアム (Ethereum) |
PoW → PoS | 15~20TPS |
※TPSとはネットワークが1秒間に処理できるトランザクションの数のことです。
カドゥケウスはなんと1秒間に最大10万件もののトランザクションを処理することができます。
処理速度が速いと言われているソラナと比べても35,000TPSも速いということで、カドゥケウスの処理速度のすごさがうかがえます。



最大100,000TPSは時価総額ランキング2位のイーサリアムの5千倍の速さだよ!びっくり!
カドゥケウスチェーンではブロック生成を不要とし、トランザクション検証と実行を並行処理することで処理速度の向上と処理コストの低下を実現させています。
【特徴3】ガス代(手数料)がとても安い!


カドゥケウスは処理にかかるガス代(手数料)がとても安いです。
他の人気のブロックチェーンと取引コストを比較してみましょう。
| 取引コスト | |
| カドゥケウス (Caduceus) |
最低 $0.0001 |
| ソラナ (Solana) |
最低 $0.00025 |
| イーサリアム (Ethereum) |
最低 $20 ~ $70 (ネットワーク状況による) |
もともとイーサリアムは取引コストが高いことが問題となっており、それに対抗するようにソラナなどの取引コストが格安のブロックチェーンが誕生してきました。
そんなソラナと比べてもカドゥケウスの取引コストは圧倒的に安いです。



ここまで安いと取引時の手数料のことはほとんど考えなくて済むね!
今後カドゥケウスチェーンを利用してDefiやゲームを利用する際にコストを抑えて様々な処理を行えるため、利用者にとってはかなり大きなメリットとなります。
【特徴4】イ-サリアムと互換性がある!


カドゥケウスはイーサリアムの以下のトークン規格と互換性を持っています。
カドゥケウスはイーサリアムチェーンの様々なトークン規格に対応できているため、イーサリアム上で動いている多くのプロジェクトをそのままカドゥケウスチェーンに移行することが可能です。
現在イーサリアム上では数えきれないほどのDAppsが動いていますが、これらがカドゥケウスチェーンに移行することは十分考えられます。
メタマスクのようなイーサリアムチェーンベースのアプリも簡単にカドゥケウスチェーンで機能するように設定できるため、ユーザーにとってもメリットがあります。
これはソラナなどでは実現できなかったポイントなので、カドゥケウスの強み言えます。



イーサリアムより処理速度が速くてコストも安いとなると開発者はチェーンの移行を考えそうだよね!
【特徴5】開発者向けの機能が充実している


カドゥケウスは世界初のメタバース開発に特化したブロックチェーンというだけあって開発者向けの機能が充実しています。
NFTやゲームやトークンなどの知識がなくても、誰でも簡単にサービスを開発できるようになっていることは新規開発者にとっては大きなメリットです。
さらにプログラムの開発言語には世界中で使われているものを使用しているため、より多くの開発者が参入可能です。



今後、様々なDAppsがカドゥケウスチェーン上で開発されると予測しているよ!
【特徴6】NFTの発行・取引もできる!


カドゥケウスチェーン上ではその他のブロックチェーンと同様にNFTの発行や取引も行えます。
ガス代が安く処理スピードが速いためNFTを取り扱うプラットフォームとしても優秀なため、すでにいくつかのNFTプロジェクトと提携しています。
また、カドゥケウスはプロジェクトの発足とともに発行数1500個の限定で「Caduceus Nova」という限定NFTを発行しており、所有者にはカドゥケウスチェーン上のプロジェクトのホワイトリストがもらえたり、トークンのエアドロップがもらえたりと様々な特典があります。





私もプロジェクト発足時から情報を追いかけていたためCaduceusNovaを所有しているよ!
カドゥケウス(Caduceus)の将来性は?


カドゥケウスの特徴を紹介してきましたが、それらを踏まえたうえで将来性はどうでしょうか?
結論から言うとカドゥケウス(CMPトークン)の将来性は高いと判断します。
もちろん絶対に将来価値が上がるなどという保証はなく、懸念材料もありますので「将来性が期待できる点」と「将来性に不安がある点」をご紹介します。
・カドゥケウス(Caduceus)の将来性が期待できる点
カドゥケウスの将来性が期待できる理由は以下4の点です。
- ソラナ(SOL)に似ている
- メタバースの発展とともに成長する可能性が高い
- すでに多くのプロジェクトと提携している
- 多くの大手取引所に上場している
1点づつ説明していきます。
【期待1】カドゥケウス(Caduceus)ソラナ(SOL)に似ている
前述した通りカドゥケウスのブロックチェーンとしての性能はかなり優秀です。
イーサリアムと互換性があり、速度・コストともにカドゥケウスの方が優秀となると、現在イーサリアムチェーン上で動いているプロジェクトのシェアを奪う可能性もあります。
このことからカドゥケウスは「イーサリアキラー」と呼ばれています。



イーサリアムキラーって聞いたことがあるような?



イーサリアムキラーとして最も注目を集めたのはソラナ(SOL)だね!ソラナもその性能の優秀さから過去に価格を2万9千円/枚ほどにまで高騰させているよ!
下のチャートはソラナ(SOL)の上場後から2022年末頃までの価格推移です。


ソラナも上場直後から1年程は注目されていなかったですが、他のブロックチェーンのデメリットを補えるような性能の優秀さから様々なプロジェクトが活用しだして投資家たちからも注目されるようになりました。
結果的に上場から約1年半後には上場当初の400倍以上の価格をつけています。
カドゥケウスについても他のブロックチェーンの性能を超える革新的なチェーンの登場ということで、当時のソラナに似た部分があると感じますので、このことから将来性があるとみることができます。
ただし、カドゥケウスの発行上限枚数は10億枚で、ソラナは4億8900万枚と上限枚数に差がありますので、仮にチャートの動きが似たとしても同じような価格帯になるとは言えません。
【期待2】メタバースの発展とともに成長する可能性が高い
カドゥケウスは世界初のメタバース開発に特化したブロックチェーンです。
どんなことでも世界初となるプロジェクトや企業は、その分野において先行者優位を獲得できる可能性が高いです。
メタバースはまだまだ未知数の分野ではありますが、長い目で見れば将来伸びる分野であると感じています。
将来のメタバースの発展にカドゥケウスが活用されることとなれば、それに付随してCMPの価値があがることも期待できます。
【期待3】すでに多くのプロジェクトと提携している


カドゥケウスは様々なプロジェクトや企業と提携を結んでおり、今でもその提携数は増え続け70を超えています。
それだけ他のプロジェクトや企業からみてもカドゥケウスが期待できるブロックチェーンであるという事がわかります。
今後大きく注目されるプロジェクト等と提携ができればカドゥケウスの注目度も上がっていくと予測できます。
カドゥケウスが提携しているプロジェクトや融資を受けている企業などの詳細は以下公式サイトリンクからご確認いただけます。
⇒カドゥケウス(Caduceusu)公式サイト(エコシステムについて)
【期待4】多くの大手取引所に上場している
カドゥケウスは最初の上場から半年もたたないうちに世界の大手取引所に次々と上場しています。
これらの大手の取引所に上場させるためにはある程度まとまった資金が必要ですし、取引所の厳しい審査も通る必要があります。



日本人に人気の取引所「Bybit」でもCMPは購入可能!
⇒Bybit公式サイトに無料登録してCMPを購入する
カドゥケウスは短い期間で多くの取引所に上場させていることからその運用資本や多く、プロジェクトとしての評価が高いということがわかります。
将来的にさらに多くの取引所に上場していけば、さらなる注目を集めて価格高騰のきっかけとなることもあり得ます。
・カドゥケウス(Caduceus)の将来性に不安がある点
カドゥケウスの将来性は高いと記述しましたが懸念点もあります。将来性に関して不安な点2つを紹介します。
- メタバースの将来が約束されているわけではない
- より優秀なブロックチェーンが生まれる可能性
1つづつ説明していきます。
【不安1】メタバースの将来が約束されているわけではない
カドゥケウスはDefiやBCG(ブロックチェーンゲーム)、NFTなど様々なWEB3.0関連のプロジェクトに使用可能ですが、メインのコンセプトはメタバース開発です。
メタバースは将来が期待されている分野ですが、まだまだ未知数であり将来的にどうなるかは誰にもわかりません。
仮にメタバース分野があまり普及せずに収束していった場合、その開発に特化したブロックチェーンであるカドゥケウスも一緒に価値が下がっていく可能性は考えられます。
逆に言えばメタバースが大きく普及すればカドゥケウスも一緒に伸びる可能性は十分にあり得ます。



筆者としてはメタバース分野には期待しているけども、普及にはまだまだ長い年月がかかると思っているよ!
【不安2】より優秀なブロックチェーンが生まれる可能性
カドゥケウスは現状(022年12月時点)かなり優秀なブロックチェーンですが、それを超える優秀なブロックチェーンも次々と生まれることが予想されます。
すでにメタ社(元facebook)の元社員が開発しているというaptpsやsuiなどの優秀なブロックチェーンも出てきていますし、どうしても後発組のチェーンの性能が優秀になることは必然です。
カドゥケウスが競争を生き抜いていくため、その性能の高さだけではなく大きなファンダや巧みなマーケティングなども必要になるかと思います。
カドゥケウスは今後も様々なメタバース関連の新技術の対応など、発展を遂げていくことを発表していますので、後発組に負けないように成長していくことに期待して関連ニュースを追いかけていきたいところです。
カドゥケウス(Caduceus)独自トークン「CMP」の価格


CMPの現在の価格は「CoinMarketCap」から確認することができます。
CMPの価格推移は下の画像の通りです。
上場時の仮想通貨全体の地合いがかなり悪かったこともありますが、上場直後に価格を2倍以上に上げてから大きく下げています。


とはいえ、まだ上場から間もないことと、上場前のIDO価格が$0.8と割と高めだったことからそこまで明確な不安材料にはならないとも捉えられます。
筆者個人的な意見としては、これからメタバースの発展とともにCMP価格も上がっていくと予測しています。
カドゥケウス(Caduceus)独自トークン「CMP」の買い方は?


カドゥケウス(Caduceus)の独自トークンである「CMP」は日本の仮想通貨取引所では扱いがありません。
そのためCMPを購入するにはCMPを取り扱っている海外の取引所で購入する必要があります。
海外の取引所でCMPを購入するための手順は以下の4ステップです。
1ステップづつ手順とおすすめの取引所を紹介します。
① 国内取引所で仮想通貨(リップル)を購入
国内の仮想通貨取引所口座を持っていない方はまず国内取引所に口座を持つ必要があります。
口座を開設したら入金を行い、送金するための仮想通貨を購入しましょう。
送金する仮想通貨はなんでも問題ありませんが、送金目的であればリップル(XRP)を購入することをおすすめします。
海外取引所へ仮想通貨を送金する場合におすすめの国内取引所は以下の2つです。
①ビットフライヤー
②コインチェック
特にビットフライヤーはリップルの購入、送金が安く行えるため送金用の取引所としてはとてもおすすめです。
■ ビットフライヤー


- ビットコイン取引量 6年連続 国内No.1!
- 販売所の取引手数料が無料!
- 100円から取引ができる!
- 送金に便利なリップル(XRP)の購入・送金が安い!
- アプリが使いやすく初心者でも取引が簡単!
ビットフライヤーの特徴や口座開設方法はこちらの記事で詳しく解説していますので参考にして下さい。
⇒ビットフライヤーの特徴や口座開設方法を解説


■ コインチェック


- アプリダウンロード数国内No.1の人気取引所!
- 圧倒的な使いやすさで仮想通貨初心者の方におすすめ!
- 販売所も取引所も取引手数料が無料!
- お得なキャンペーンを頻繁に行っている!
コインチェックの特徴や口座開設方法はこちらの記事で詳しく解説していますので参考にして下さい。
⇒コインチェックの特徴や口座開設方法を解説


② 仮想通貨(リップル)を海外取引所へ送金
国内取引所で仮想通貨を用意したらそれを海外の取引所に送ることでCMPの取引が行えます。
CMPを取り扱っている海外取引所は以下の7つです。
CMPが買える取引所一覧(※2023.2時点)
・Bybit
・MEXC
・Gate.io
・Bitget
・KuCoin
・CoinW
・EasyCoins


海外取引所はこの中でのおすすめは断トツで「Bybit」です。



この中で日本語に完全対応しており、サポートも24時間日本語受けられるのはBybitだけ!


■Bybit(バイビット)の主な特徴
- 取引手数料が0.1%で安い!
- 初回特典で最大30USDTのボーナスがもらえる!
- 日本語サポート24時間対応があり初心者も安心!
- ステーキングなどの資産運用サービスが充実!
- アプリが使いやすく取引が簡単!
- NFT売買ができる!
- レバレッジ100倍で取引可能!
Bybitの詳細や口座開設方法、すぐ使えるお得なキャンペーン情報についてはこちらの記事で詳しく解説していますので参考にしてください。
⇒Bybit(バイビット)の特徴や口座開設方法を解説


「Bybit」がおすすめな理由は取引手数料が0.1%と安い点、日本語完全対応でアプリが使いやすい点です。



私はいつどこに新規コインが上場しても取引できるよう上記の海外取引所は全て口座開設してるよ!でもコスパの良さと使いやすさから普段の取引はBybitを愛用しているよ!
Bybitにまだ登録していない方は以下のリンクから誰でも無料で30秒程で口座開設することができます。
⇒Bybit(バイビット)公式サイトから無料
③ 仮想通貨をUSDTに交換
現状CMPは取引できる通貨ペアはほとんどが「USDT」との交換となります。
国内取引所から海外取引所へリップル(XRP)を送金したらまずUSDTに変えましょう。
④ USDTとCMPを交換
USDTを入手したら次にCMPに交換していきます。
こちらも現物取引で「CMP/USDT」のペアを選択し、購入したい分のCMPとUSDTを交換します。
メタマスクへCaduceus(カドゥケウス)を追加する方法


カドゥケウスは様々なウォレットに対応しています。
カドゥケウス対応ウォレット一覧(2021年12月時点)
Metamask(メタマスク)
Bitkeep
Qredo
ONTO
Coinhub
Nabox
この中で最も一般的で皆さんが使用しているのは「メタマスク」だと思いますので、メタマスクにカドゥケウスチェーンを追加する方法を解説します。


まだメタマスクを持っていないという方はこの機会にぜひ登録しておきましょう。
メタマスクは以下リンクからウェヴストアに行き「Chromeに追加」から簡単に登録可能です。
⇒メタマスク(MetaMask)ダウンロードページ


メタマスクが何かや登録方法について詳細に知りたい方は以下の記事にまとめているので参考にしてください。
⇒メタマスクとは?登録方法を解説!


それではメタマスクにカドゥケウスチェーンを追加する方法を解説します。
追加方法は非常に簡単です。


・メタマスクを開き上部に表示されているチェーン名(デフォルトはイーサリアムメインネット)をクリック
・「ネットワークを追加」をクリック


・「ネットワークを手動で追加」をクリック


・空欄にカドゥケウスチェーンのネットワーク情報を入力→「保存」をクリック
空欄に入力する内容は以下をコピペしてください。
メタマスクのトップ画面に戻り上部に「CMP」と表示されていれば追加は完了です↓


これでカドゥケウスチェーン上のトークンをメタマスク上で管理できます。
ChainListの使い方については以下の記事で詳しく解説していますのでぜひ参考にしてください。
⇒メタマスクに一瞬でネットワークを自動追加する方法を解説!


Caduceus(カドゥケウス)のコミュニティ


カドゥケウスは様々なSNSやプラットフォームにコミュニティを持っています。
最新情報を発信しているため今後の動向や大きなニュースがあった際に見逃さないよう気になる方は以下リンクから登録しておきましょう。
カドゥケウス公式コミュニティへのリンク
・Twitter(ツイッター)
・Instagram(インスタグラム)
・Telegram(テレグラム)
・Discord(ディスコード)
・カドゥケウス公式WEBサイト
・Medium(ミディアム)



カドゥケウスはまだまだ日本語での情報が少ない銘柄なのでSNSを活用した情報収集は大切だよ!
まとめ


- カドゥケウスは世界初のメタバース開発用のブロックチェーン!
- カドゥケウスはの性能は超優秀!
- カドゥケウスの将来性には期待できる!
- カドゥケウスを取引するならBybitがおすすめ!
日本ではなかなか情報が出てこないカドゥケウスについての情報をまとめました。
今後はメタバース関連のXR技術への対応やさらなる開発キットも登場予定ですので今後が楽しみな銘柄です。
私も何枚かCMPトークンを持っているため長い目で見てきたいしたいと思います。



今のところCMPはガチホ予定!
今後の将来性に期待ができる銘柄になりますので本記事を読んでカドゥケウスに興味を持った方はBybitから取引してみるのもありかと思います。
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